はじめに 学校のきまりで、子どもの記録を置いてよい端末か確かめてから使ってください。実名でなく記号でも使えます(例:A、3番、イニシャル)。記録はこの端末の中だけに残り、外へは送りません。
画面をかくしています。
1. 子どもをえらぶ (何人でも。えらばないと「特定の子なし」)
2. 書く (記録を直しています)
種類
定型句(押すと「あったこと」の欄に入ります。入れる欄は、先にその欄を押して選べます)
Ctrl+Enter でも記録できます。日づけ・種類・場面は、続けて書けるように残ります。
さいきんの記録
子どもと種類の件数
子どもの番号を押すと、その子の経過記録を開きます。「残」は、まだ済んでいない「次にすること」の数です。