ゴジカエルのカエル
ゴジカエルの配り物

問題めくり札

表計算の2列を貼るだけで、授業で映すフラッシュカードと両面印刷のカードを無料で作成できます。

貼る、選ぶ、めくる。映すも刷るも、数回押すだけ。

⇅ 束の並べかえ・消す

この順で割りあてます

キーボードの近道

どこでも 1・2・3 で段を移る(文字入力中は除く) ? でこの一覧

2 ととのえる Ctrl+Enter 次の札(最後なら新しい札) Ctrl+↑ ↓ 前後の札 Ctrl+Shift+↑ ↓ 札を動かす Ctrl+Z 取り消し Ctrl+Y やり直し(文字枠の外にいるとき)

3 使う Enter で映しはじめる

映している間 Enter・→・スペース 進む ← 戻る ↓ 印 F 全画面 Esc 閉じる(自動のときスペースは一時停止)

使い方のメモ

1 入れる 表計算の2列を貼ると、左がおもて、右がうらの札になります。貼ると下に札の見本が並びます。セル内の改行は札の中でも改行。3列目以降は無視します。1回に貼れるのは400行、1つの束は240枚、束は24個まで。

2 ととのえる 左の一覧で札を選ぶと、右に大きな札が出ます。札の上に直接打って直せます。絵は「まとめて」か札ごとに付けられます。長い言葉は枠に合わせて自動で縮み、縮みすぎ(⚠)や収まらない(✖)は一覧に出ます。

3 使う・映す 先生がめくる方法と、時間で進む方法を、大きなカードから選びます。📌 の印はこの端末に残り、あとで「印の札だけ」で回し直せます。途中でやめると、続きから始められます。

3 使う・紙にする 紙の形を選ぶと右に紙が出ます。両面は縦向きのA4に2・3・6・10枚。プリンタは「両面」、倍率は100%。うらが逆さまなら配置と文字を入に。初めての紙は「位置合わせテスト」を先に刷ると安心です。半分に折る形は、山折りにして左右へ返すと答えが読めます。

しまう 札はこの端末のブラウザの中だけに置かれます。区切りごとに「しまう・持ち出す」でファイルにしてください。共有リンクは文字だけの小さな束用で、画像は入りません。

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